アヴァンセはここが違います!

アヴァンセは国公立・早慶大学現役進学を

「本気で」狙っている高校生のための専門塾。

だからここが違います!

1.少人数+ハイレヴェル+インタラクティヴ授業
講師からの一方的な講義を漫然と聞き、「わかったような気にさせられて」満足しているのでは、難関大入試突破に不可欠な「本質追究」「思考力練磨」の勉強をしているとは言えません。
アヴァンセ講師は一方的講義や詰め込み暗記ではなく、生徒と講師とのインタラクションを最重視して授業を進めています。
少人数授業の中で活発に交わされる質問と応答を通して、生徒はハイレヴェルな学習内容を無理なく理解し、定着させていきます。
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2.授業担当講師が個別指導教官としても責任ある受験指導を展開
生徒ひとりひとりを一番よくわかっているのは授業を担当する講師。
したがって、アヴァンセでは授業を行う講師自身が何名かの担当生徒を受け持ち、授業外の学習指導や進路指導を行います。
ふだんの授業で教えてもらっている先生から直接、個人的指導も受けられるわけですから、質問受付専門・生徒指導専門の先生からの指導とは「説得力」が違います。
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3.指導方法と指導理念を全講師が完全に共有
同じ科目でも、先生によって指導法が異なるのでは勉強方法に迷いが出ます。
一方、アヴァンセでは、これまでの圧倒的な合格実績を通して得た「アヴァンセ式難関大受験勉強法」を各科目の講師が完全に共有しています。
したがって講師からの指導には「ブレ」がありません。
難関大現役合格を狙う受験生は「何を、いつまでに、どうやればいいのか」についての迷いから一刻も早く解放され、実質的な勉強に着手しなくてはなりません。
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4.クラスメートは入塾試験をパスしたやる気の高いまじめな現役高校生のみ
アヴァンセでは、授業内での挿話に加えて、入試セミナー、総合講座、読書指導、機関誌、映画会などを通して、大学受験に向けてのモチベーションを高める指導を多角的に行っています(これらはすべて無料で実施されます)。
アヴァンセ生が難関大入試に強いのは、周到に計画され、組織的に醸成された高い「モチベーション」を入試終了まで維持し続けるからです。
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5.国公立・早慶大進学にのみ的を絞った的確な受験情報の提供
さまざまな「雑音」に惑わされて的外れな努力を繰り返している現役受験生が少なくありません。
一方、アヴァンセ生は「国公立・早慶大現役合格」にのみ的を絞って、必要な時期に必要な情報を的確に提供されています。
ある意味で「情報戦」でもある大学入試では、入試情報の扱い方を心得ている経験豊富な指導者につけば、目標の半分はすでに完遂された、とさえ言えるでしょう。
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6.受験で必要な科目はすべて開講
アヴァンセはセンター試験、国公立大2次試験、私大試験で必要な入試科目をすべて開講しています。
「入試は総合点で決まる」という大学入試(特に国公立大入試)の必勝ポイントをしっかりとおさえているからです。
ちなみに、高3生には主要科目の英語・数学・現代文・古文・漢文・物理・化学・生物・世界史・日本史・小論文に加えて、「センター地理・現社・政経・倫理・生物・地学」や「東大地理」も設置しています。
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7.自習室を完備
学校帰りにいつでも立ち寄って勉強できる自習室は、時間のない現役生にとって不可欠の学習環境です。
もちろん、その日の授業担当講師が講師室に待機していますから質問も自由にできます。
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8.ご家庭との緊密な協力体制
保護者会、保護者面談、保護者電話、保護者だより、月次通知表(毎月の出欠遅刻状況とテストの成績)など、お子さまの学習状況をさまざまな手段を通じてご家庭に連絡しています。
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